「ほたるの里 可児」は、可児市長坂ならびに光陽台の団地内にある障がい者グループホームです。
 運営は、特定非営利活動法人 岐阜福祉事業支援友の会が行っています。
当法人は、平成27(2015)年7月に『ノーマライゼーションの実現を!』をコンセプトに障がい者福祉事業を推進するために設立されました。
 平成28(2016)年の『ほたるの里 瑞穂』を皮切りに、現在、県内8エリアで約160室の障がい福櫛グループホームを運営しています。

 「ほたるの里 可児」は『ほたるの里 美濃加茂』の分室として運営されていますが、可児市の皆様ならびに近隣の皆様にも分かりやすいように「ほたるの里 可児」名で公報しています。